信頼の実績
320回以上
接遇・ホスピタリティ研修
100件以上
コンサルティング支援先
70社以上
JAPHICマーク取得支援
導入数増加中
E-Pサーベイ
無料アカウント運用中
“次の一手”が見える。経営の道を示す支援が選ばれる理由
医科・歯科のクリニックを中心に、これまで100件以上の支援実績。
単なる制度づくりではなく、実際に動く仕組みの設計と、現場への浸透まで支援します。
医療業界特有の課題や現場感覚を理解しているからこそ、経営判断に迷いが生まれません。
「講師に来てもらったけれど定着しなかった」――そんな声をよく伺います。
私たちは、研修を単発で終わらせず、理念や方針とつながる“育成の仕組み”として接遇を位置づけます。
形式だけでなく、人と組織が育つきっかけとなる接遇支援を大切にしています。
採用がうまくいかない、離職が続く、組織がまとまらない――
そんな課題の“背景”には、見えにくい原因が潜んでいることも少なくありません。
私たちは、現状を可視化する独自のツールも活用しながら、
本質的な課題を捉え、成長戦略につながる打ち手を設計します。
JAPHICマーク取得対策講座開催のお知らせ
JAPHICセミナー再開しました。
1月 7日(水) 9:00~17:00間で1時間ほど
1月 21日(水) 9:00~17:00間で1時間ほど
※ こちらからお申込み下さい。
現在リモート形式ですので、上記の日時以外も対応可能となっております。
【人気のため要予約】 接遇・ホスピタリティ研修は1ヶ月以上前のご相談がおすすめです
現在多くのご依頼をいただいており、講師スケジュールが混み合っております。
※研修のスケジュールを相談する
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「記事を書く時間がない」「スタッフが嫌がる」を代行で解決。SNSやブログにも活用できます。
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新着記事
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院長とスタッフの“満足度ギャップ”を埋める方法
医院では、院長とスタッフの「満足度のギャップ」が大きいほど、意図しないストレスや誤解が生まれやすくなります。 院長は“全体最適”で判断しがちですが、スタッフは“日々の業務体験”を中心に職場を評価します。この視点の違いが、満足度ギャップを引き起こす最も大きな要因です。ギャップが大きいと、院長は「伝えているつもり」、スタッフ… -



ESとCSを同時に改善する医院のやり方
従業員満足度(ES)と患者満足度(CS)は、“どちらかを先に高める”のではなく、双方が影響し合う一体の指標です。ESが低い状態でCSだけを改善しようとしても成果は長続きせず、逆にCSが低いとスタッフは達成感を得られずESも下がりやすくなります。 重要なのは、医院として“両方を同時に改善する仕組み”をつくることです。ESとCSが連動して高… -



モチベーションが低いと説明の質が落ちる理由
医院での説明は、患者様の理解・納得・安心を支える重要なプロセスです。しかし、スタッフのモチベーションが低い状態では、その説明の質が大きく下がります。 これは「やる気の問題」ではなく、心理状態が思考や表現力に影響を与える“構造的理由”によるものです。説明が浅くなる、声のトーンが下がる、注意が散漫になるなど、患者様の不安を… -



従業員満足度とは?
従業員満足度(Employee Satisfaction:ES)は、スタッフが「この職場で働いていてよかった」と感じられる度合いを示す指標です。しかし、医療機関におけるESは一般企業とは異なる特徴を持っています。 患者様との接点が多い“感情労働”、専門職としての成長ニーズ、チーム医療における連携の負荷など、医療独自の要因が強く影響するためです… -



院長のコミュニケーションが従業員満足度に与える影響
従業員満足度を左右する大きな要因の一つが、院長のコミュニケーションです。院長は医院の方向性を示す存在であり、その声掛けや態度はスタッフの心理に直接影響します。 評価されている実感や、相談しやすい空気、安心して働ける環境は、院長の関わり方によって大きく変わります。逆に、伝達不足や曖昧な指示が続くと、スタッフは不安や不満… -



スタッフの“学習文化”が満足度を底上げする
医院の満足度を高めるうえで、接遇や技術だけでなく「スタッフ全体の学習文化」が大きな役割を果たします。 学ぶ習慣が根づいた職場では、新しい知識や改善策が自然に共有され、医院全体の成長が加速します。逆に、学習が停滞する医院では、個々のスキル差が広がり、接遇品質のバラつきが生まれやすくなります。学習文化は、離職率や継続来院…
