信頼の実績
320回以上
接遇・ホスピタリティ研修
100件以上
コンサルティング支援先
70社以上
JAPHICマーク取得支援
導入数増加中
E-Pサーベイ
無料アカウント運用中
“次の一手”が見える。経営の道を示す支援が選ばれる理由
医科・歯科のクリニックを中心に、これまで100件以上の支援実績。
単なる制度づくりではなく、実際に動く仕組みの設計と、現場への浸透まで支援します。
医療業界特有の課題や現場感覚を理解しているからこそ、経営判断に迷いが生まれません。
「講師に来てもらったけれど定着しなかった」――そんな声をよく伺います。
私たちは、研修を単発で終わらせず、理念や方針とつながる“育成の仕組み”として接遇を位置づけます。
形式だけでなく、人と組織が育つきっかけとなる接遇支援を大切にしています。
採用がうまくいかない、離職が続く、組織がまとまらない――
そんな課題の“背景”には、見えにくい原因が潜んでいることも少なくありません。
私たちは、現状を可視化する独自のツールも活用しながら、
本質的な課題を捉え、成長戦略につながる打ち手を設計します。
JAPHICマーク取得対策講座開催のお知らせ
JAPHICセミナー再開しました。
2月 11日(水) 9:00~17:00間で1時間ほど
2月 25日(水) 9:00~17:00間で1時間ほど
※ こちらからお申込み下さい。
現在リモート形式ですので、上記の日時以外も対応可能となっております。
【人気のため要予約】 接遇・ホスピタリティ研修は1ヶ月以上前のご相談がおすすめです
現在多くのご依頼をいただいており、講師スケジュールが混み合っております。
※研修のスケジュールを相談する
【無料提供中】E-Pサーベイ半年無料アカウント発行中!
クリニック独自の満足度調査が、手軽に導入できます。毎月限定5医院!
※無料アカウントを申し込む
【注目】ホームページ用ブログ・記事 ライティング代行が人気です
「記事を書く時間がない」「スタッフが嫌がる」を代行で解決。SNSやブログにも活用できます。
※ライティングサービスの概要を知る
新着記事
-
チーフに“人事権限”をどこまで持たせるべきか
チーフに人事権限を持たせるべきか——この問いは、医院の組織づくりで必ずぶつかる論点です。 人事権限を与えれば現場の統率は強くなりますが、線引きを誤ると不公平感や対立を生み、チーフ本人も疲弊します。逆に、権限を与えないまま「まとめてほしい」と期待すると、名ばかり化し、注意や指導だけを担わされて板挟みになります。 重要なの… -



リーダーが判断を避け始めたときの危険信号
「少し様子を見よう」「今回は院長判断で」——リーダーがこうした言葉を頻繁に使い始めたとき、組織は静かに危険な兆候を示しています。 判断を避ける行動は、一見すると慎重さや配慮のように見えますが、実際には責任や失敗への不安が背景にあるケースがほとんどです。問題は、判断を避ける姿勢が続くことで、現場の動きが止まり、信頼と機能… -



中間層が育たない医院はどこで間違うのか
「主任を任命したのに育たない」「中間層がいつまでも指示待ちのまま」——多くの医院で共通する悩みです。 しかしこれは、本人の資質ややる気の問題ではありません。中間層が育たない医院には、必ず共通した“構造的な間違い”があります。それは、役職を与えた時点で「育成が終わった」と無意識に考えてしまうことです。 本記事では、中間層が… -



院長と現場の板挟みが起きる本当の原因
院長と現場スタッフの間で、主任やチーフ、事務長が疲弊していく——多くのクリニックで見られる典型的な構図です。 上からは「現場をまとめてほしい」と期待され、下からは「院長の意向を押し付けてくる存在」と見られる。こうした板挟み状態は、個人の調整力や性格の問題ではありません。本質は、「役割」「期待」「裁量」の整理がされないま… -



リーダーが機能しない組織の典型パターン
肩書きはあるが、権限も責任も曖昧な「名ばかりリーダー」。 この状態が増えると、組織は静かに、しかし確実に弱っていきます。本人はリーダーとして振る舞えず、周囲も頼れず、結果として院長や一部のスタッフに負荷が集中します。 問題は個人の能力不足ではなく、「役割設計」と「任せ方」の不在にあります。 本記事では、名ばかりリーダー… -



リーダーが機能しない組織の典型パターン
「リーダーを置いているのに、なぜか組織が回らない」「主任・チーフがいるのに、現場の混乱が減らない」——こうした悩みを抱える医院は少なくありません。 問題は“人”ではなく、“リーダーが機能しない構造”にあります。役職を与えただけで、役割・権限・期待が整理されていなければ、リーダーは板挟みになり、次第に疲弊していきます。 本記…
