信頼の実績
330回以上
接遇・ホスピタリティ研修
100件以上
コンサルティング支援先
70社以上
JAPHICマーク取得支援
導入数増加中
E-Pサーベイ
無料アカウント運用中
“次の一手”が見える。経営の道を示す支援が選ばれる理由
医科・歯科のクリニックを中心に、これまで100件以上の支援実績。
単なる制度づくりではなく、実際に動く仕組みの設計と、現場への浸透まで支援します。
医療業界特有の課題や現場感覚を理解しているからこそ、経営判断に迷いが生まれません。
「講師に来てもらったけれど定着しなかった」――そんな声をよく伺います。
私たちは、研修を単発で終わらせず、理念や方針とつながる“育成の仕組み”として接遇を位置づけます。
形式だけでなく、人と組織が育つきっかけとなる接遇支援を大切にしています。
採用がうまくいかない、離職が続く、組織がまとまらない――
そんな課題の“背景”には、見えにくい原因が潜んでいることも少なくありません。
私たちは、現状を可視化する独自のツールも活用しながら、
本質的な課題を捉え、成長戦略につながる打ち手を設計します。
JAPHICマーク取得対策講座開催のお知らせ
JAPHICセミナー再開しました。
4月 30日(木) 9:00~17:00間で1時間ほど
5月 13日(水) 9:00~17:00間で1時間ほど
※ こちらからお申込み下さい。
現在リモート形式ですので、上記の日時以外も対応可能となっております。
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現在多くのご依頼をいただいており、講師スケジュールが混み合っております。
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新着記事
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満足度が伸びない医院に共通する待合室設計の欠陥
患者満足度が伸びない医院の多くは、「診療」や「説明」に改善の焦点を当てがちです。しかし、実際にはそれ以前の段階、つまり“待合室での体験”に大きな問題が潜んでいるケースが少なくありません。 待合室は単なる待機場所ではなく、患者が最初に評価を始める重要な空間です。この段階で不安やストレスが生まれると、その後の診療体験にも影… -



患者満足度を上げる医院が“説明以外”で重視していること
患者満足度を高めるうえで「分かりやすい説明」は確かに重要です。しかし、満足度が高い医院を分析すると、説明以外の要素にこそ大きな差があることが分かります。説明がしっかりしているのに評価が伸びない医院と、特別な説明をしていなくても高評価を得ている医院。その違いはどこにあるのでしょうか。 結論から言えば、患者は説明だけで満… -



満足度アンケートの自由記述を経営に活かす方法
満足度アンケートの中でも、自由記述は最も情報量が多い一方で、「どう扱えばよいか分からない」という声が多い項目です。数値は見やすいが、コメントはバラバラで扱いづらい。その結果、目を通して終わり、あるいは印象的な一部だけが記憶に残る――このような運用になっているケースは少なくありません。 しかし、自由記述には患者の本音や具… -



医院の満足度改善で最初に見るべき数字とは
患者満足度アンケートを実施したものの、「どの数字から見ればよいのか分からない」という声は多く聞かれます。平均点は高い、項目別スコアも大きな問題はない。それでも再来率や紹介が伸びない――このような状況では、データの見方に課題がある可能性があります。 満足度データは“見る順番”を間違えると、改善の方向性を誤ります。重要なのは… -



満足度が高い患者ほど離脱するときがある理由
「満足度が高い患者ほど離れないはずだ」――多くのクリニックがそう考えています。しかし実際には、満足度が高かった患者ほど、ある日突然来院が途絶えるケースがあります。しかもその理由はクレームとして表に出ることは少なく、気づいた時にはすでに離脱していることがほとんどです。 なぜ、このような現象が起きるのでしょうか。そこには「… -



再来率を上げる患者満足度の読み方
患者満足度アンケートを実施しているものの、「どう読めば再来率向上につながるのか分からない」という声は多く聞かれます。満足度は高いのに再来率が伸びない、あるいは数値の良し悪しだけを見て終わってしまっている。この状態では、せっかくのデータも経営に活かすことはできません。 重要なのは、“結果を見ること”ではなく、“構造を読み…
