信頼の実績
340回以上
接遇・ホスピタリティ研修
110件以上
コンサルティング支援先
75社以上
JAPHICマーク取得支援
導入数増加中
E-Pサーベイ
無料アカウント運用中
“次の一手”が見える。経営の道を示す支援が選ばれる理由
医科・歯科のクリニックを中心に、これまで100件以上の支援実績。
単なる制度づくりではなく、実際に動く仕組みの設計と、現場への浸透まで支援します。
医療業界特有の課題や現場感覚を理解しているからこそ、経営判断に迷いが生まれません。
「講師に来てもらったけれど定着しなかった」――そんな声をよく伺います。
私たちは、研修を単発で終わらせず、理念や方針とつながる“育成の仕組み”として接遇を位置づけます。
形式だけでなく、人と組織が育つきっかけとなる接遇支援を大切にしています。
採用がうまくいかない、離職が続く、組織がまとまらない――
そんな課題の“背景”には、見えにくい原因が潜んでいることも少なくありません。
私たちは、現状を可視化する独自のツールも活用しながら、
本質的な課題を捉え、成長戦略につながる打ち手を設計します。
JAPHICマーク取得対策講座開催のお知らせ
JAPHICセミナー再開しました。
5月 13日(水) 9:00~17:00間で1時間ほど
5月 27日(水) 9:00~17:00間で1時間ほど
※ こちらからお申込み下さい。
現在リモート形式ですので、上記の日時以外も対応可能となっております。
【人気のため要予約】 接遇・ホスピタリティ研修は1ヶ月以上前のご相談がおすすめです
現在多くのご依頼をいただいており、講師スケジュールが混み合っております。
※研修のスケジュールを相談する
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「記事を書く時間がない」「スタッフが嫌がる」を代行で解決。SNSやブログにも活用できます。
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新着記事
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教えても伸びないスタッフをどう見極めるか
「何度教えても同じミスを繰り返す」「時間をかけているのに成長しない」――このような状況に直面すると、指導の仕方に問題があるのか、それとも本人の問題なのか判断が難しくなります。 しかし重要なのは、感覚ではなく“基準を持って見極めること”です。すべてを「教え方の問題」と捉えてしまうと、組織全体の負担が増え続けます。 本記事で… -



なぜ、スタッフの数が増えると責任感は薄くなるのか?後編 ではどうすれば良いのか、改善への4ステップ
前編では、スタッフ数が増えることで責任感が薄れる構造について整理しました。重要なのは、これは個人の意識の問題ではなく、「設計の問題」であるという点です。 では、どのようにすれば責任感を取り戻し、機能する組織に変えられるのか。答えはシンプルで、「責任が明確になり、行動につながり、評価と結びつく状態」を作ることです。 本… -



なぜ、スタッフの数が増えると責任感は薄くなるのか?前編
スタッフが増えたにも関わらず、「誰も責任を持たない」「現場がまとまらない」と感じるケースは少なくありません。本来、人が増えれば組織は強くなるはずですが、実際には責任感が薄れ、パフォーマンスが下がることがあります。 これは個人の意識の問題ではなく、組織構造によって引き起こされる現象です。人数が増えることで、「誰かがやる… -



チーフが板挟みになる医院の構造的問題
「チーフが疲弊している」「間に入って調整ばかりしている」――この状態は、個人の問題ではなく組織構造の問題です。チーフは本来、現場と経営をつなぐ重要な役割ですが、設計が曖昧なまま任せると“板挟みのポジション”になります。 上からの指示と現場の不満、その両方を受け止め続けることで、負担は一人に集中します。結果として、意思決定… -



ルールを守る人が損をする組織はなぜ崩れるのか
「真面目にやっている人ほど損をしている」――この状態が続く組織は、例外なく崩れていきます。ルールは本来、組織の秩序を守り、公平性を担保するために存在します。しかし、運用を誤るとその役割は逆転し、ルールを守る人が不利になる構造が生まれます。 問題は一部の違反ではなく、それが放置されることです。見て見ぬふりが続くことで、「… -



“なんとなく不公平”が組織を壊し始める瞬間
「特に大きな問題は起きていないが、なんとなく雰囲気が悪い」――この状態の裏には、“明確ではない不公平感”が潜んでいることが少なくありません。給与や評価、業務分担などにおいて明確なルールがない場合、人は無意識に比較を始めます。 不公平は明確な差よりも、「なんとなく」の方が深刻です。理由が分からないため、納得できず、不信感だ…
